長崎の佐世保で月に何度も行ける脱毛サロン

 

佐世保駅近くの月に何度も通える脱毛サロン

 

脱毛サロンの中には、数か月に一度しか行けないサロンもあれば、月に2回通えるサロンもあります。
サロンに通う周期を短くすれば、それだけ脱毛効果を早く実感することが出来るのは言うまでもありません。

 

とはいえ、月に何度も行ける脱毛サロンと言っても、現実的に毎週通える脱毛サロンなどというものは存在しません。施術後にある程度毛が生えなければ再び施術を施しても意味はないからです。

 

現在のところ、通うペースが一番早い脱毛サロンが、長崎の佐世保の中では唯一ラヴォーグのみになります。
ラヴォーグは全身脱毛の価格が最安値のイメージが強いですが、実は数ある脱毛サロンの中でも、脱毛が終わるまでの期間が短いということも大きな特徴の一つです。

 

安くて早いラヴォーグは月額制とパック制から選んで脱毛が可能です。

 

ラヴォーグの月額制の料金はお得?

 

ラヴォーグの月額制プランとパック制プランはどっちがお得?

 

ラヴォーグは顔含む全身脱毛55部位が月額1,435円という業界でもトップクラスの最安値の脱毛サロンで、今ならキャンペーン中で12ヶ月0円で通えます!…と広告上では表記されていますが、1年間無料で全身脱毛しまくってやめる、ということはもちろんできません。

 

実際は、24ヶ月の契約が前提となっている格安キャンペーンなので、12ヶ月過ぎた後は残りの1年間、毎月1,435円×12ヶ月=17,220円支払う必要があります。

 

とはいえ、顔含む全身脱毛が2年間受けられて17,220円ぽっきりなので、24ヶ月で割ると1ヶ月当たり、総額17,220円÷24ヶ月=約700円です。毎月700円で顔含む全身脱毛ができるサロンは日本中探してもラヴォーグだけです。

 

ただ月額制を選択した場合、月に通う回数は1回なので、月に何度も通いたい人は選択肢から外すかもしれません。むしろ、個人的にラヴォーグの月額制はあまりお勧めできません。

 

なぜなら、一番広告で有名な12ヶ月無料の月額制キャンペーンを契約した際に、施術で使われる脱毛器の出力が弱すぎるためラヴォーグは脱毛効果がない、と口コミでかなり叩かれているからです。

 

ラヴォーグの月額制で使用される脱毛器は、LVS方式と言われている連射式の業務用脱毛器です。家庭用脱毛器に比べれば出力は多少あり、連射式なので施術時間自体は早く終わるというメリットもあります。ただ、ワンショットごとに出力を抑える必要があるため、どうしても、パック制で使用する人気のシルキーライトUと比べると、明らかに脱毛効果に差が出てしまうのです。

 

ラヴォーグ月額制のもう一つのデメリット

 

安物買いの銭失いという言葉が相応しいラヴォーグの月額制プランですが、実はもう一つ知っておかなければ損をするデメリットがあります。

 

最近では、1回の来店で全身丸ごと脱毛できるサロンも存在する中、ラヴォーグの月額制を契約した場合、全身脱毛が1回終わるまで12ヶ月丸ごとかかってしまいます。

 

同じ「丸ごと」でもまったく意味が変わってきますね。
ラヴォーグは確かに、学生のお小遣いでも通える日本で一番安い脱毛サロンであることは間違いないですが、1年間脱毛し続けてまったく効果がなかった…というのは避けたいですよね。

 

まとめるとラヴォーグの月額制プランは、時間がかかってもいいからなるべく安く全身脱毛したい人向けの脱毛サロンと言えます。

 

ラヴォーグのパック制の料金はお得?

 

さて、ここから話はガラリと変わります。悪い噂が多いラヴォーグの月額制とは一転して、ラヴォーグのパック制は、とても人気があります。

 

その理由は、ラヴォーグのパック制は、1回の来店で全身を丸ごと脱毛してもらえるからです。さらに最短2週間に1回のペースで通うことができるため、限界までサロンに通う回数を減らせるため、短い期間で脱毛を終わらせることができます。

 

毛周期を無視して脱毛しても効果はあるの?

 

月2回ペースで通える脱毛サロン

 

ここで中途半端に知識を身につけた女子が気になるのが「脱毛と毛周期との関係」です。
実は2ヶ月や3ヵ月経過しないと脱毛しても意味ない、なんていうのは遥か昔の話。恥ずかしいのであまり人前で言わない方がいいです。

 

近年は、業務用脱毛器の進化が凄まじく、1回の来店で全身まとめて脱毛できることは、それほど珍しいことではなくなりました。

 

脱毛器の性能がアップしたことで、毛周期をコントロールして効果を高めることが可能となったのです。その高性能脱毛器が、シルキーライトUです。脱毛器メーカーとラヴォーグが共同で開発した業務用脱毛器シルキーライトUは、ラヴォーグの月謝制プランで使用されているLVS方式の旧型の脱毛器と比較にならないほど高性能です。

 

シルキーライトii 効果

 

2週間に1度のペースで通えたり、1回の短い施術時間で全身丸ごと脱毛できるのは、このラヴォーグのシルキーライトUがあるおかげなのです。

 

シルキーライトUの特徴
  • 効果と安全性に優れ、産毛など効果が出づらいムダ毛の種類にも、肌にダメージを与えずに脱毛効果を引き出す
  • ほとんど痛みがない
  • ヒヤっとする不快な冷却ジェル不使用のため、肌のベタツキなどの不快感や、寒さを感じずに快適に施術を受けられる
  • コラーゲン脱毛だから美肌・美白になれる

 

サロンに何度も(最大月2回)行くことで、満足できる高い脱毛効果が得られるので、自分のペースで脱毛するまでの期間を早めたい人におすすめです。

 

ラヴォーグで安くて早く終わると人気のパックプランがこれです。
2週間に1回のペースで通える全身55パーツ丸ごとスピードパック(6回)

 

大手の脱毛サロンごとの、全身脱毛のパック制プラン(6回)の料金を比較してみました。

 

<全身脱毛のパックプランが安いサロンランキング>

サロン名

パック料金(6回)

ラヴォーグ

92,407円(税込)

脱毛ラボ

118,540円(税込)

キレイモ

123,120円(税込)

TBC・エピレ

190,188円(税込)

 

大手の人気脱毛サロンの全身脱毛パックプランは、このように安い順から並べてみると、サロンごとに価格にかなりの差があるのがわかります。
格安脱毛サロンのイメージが大きい脱毛ラボ(11万超え)でも、ラヴォーグ(9万円台)と比較すると名の通り桁違いな開きがあります。

 

佐世保駅近くにある月に何度も通えるラヴォーグ

 

全身脱毛のパックプランで契約するなら、ラヴォーグが日本で一番安い脱毛サロンだということがわかりました。
この安さに加えて、ラヴォーグにはシルキーライトUという最強の業務用脱毛器があるため、まさにコスパが良い全身脱毛サロンとしても最強と言えるでしょう。

 

脱毛が終わるまでの期間がラヴォーグ

 

さて、ここまでラヴォーグの月額制のメリット&デメリット、パック制のメリットについてお話してきました。それでは最後に、ラヴォーグのデメリットについても触れておきます。

 

ラヴォーグのパック制プランのデメリット

 

ラヴォーグのパック制プランは、脱毛効果の高さや、料金の安さなどに目がいきがちですが、もちろんデメリットも存在します。
パック制であるがゆえのデメリット、それが支払い方法に制限があることです。最初に全額支払う必要があるので、お小遣いで少しずつ支払いたい…という人には向きません。

 

また、ラヴォーグを途中で解約した場合、返金される総額の1割を解約時の手数料として支払う必要があります。一応上限は2万円と決められています。
ラヴォーグの回数制のパックプランにおいては、クレジットカードと現金の一括払いに加え、今月金欠の人のためのローン払い、と3種類の支払い方法が用意されています。

 

え、なんだローンあるの?と思われた方もいらっしゃるかと思いますが、ローン払いを選択すると手数料が上乗せでかかってしまいます。ローン契約してまでパック制プランにこだわる必要があるのか、迷ってしまう人もいるかもしれませんね。

 

実際、今の毛量や毛の質によっても、月に店舗に通うペースなども変わってきますし、人によってはパック制プランよりも月額制プランが向いていることもあります。
こういった悩みを知識や経験が豊富なサロンスタッフに相談して、自分に合った最適なプランを提案してもらいましょう。

 

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